無職・引きこもりは、最高の職業か?最悪の職業か?

2018年4月23日月曜日

感じた事・考えたこと 実際に仕事

仕事ってこんなものなのかと自分の中で実感してしまうと「なーんだ」ってなりますね。

人生って

  • 仕事で役割を貰い続ける
  • お金を何かしらの方法で貰い続け遊び続ける
  • どちらでもないが生き続ける
ぐらいなんですね。

自分の場合一人で遊ぶのはすでに限界に到達しているので、母や今の仕事がなくなったら生きる意味がなくなると思います。
子供なんてとてもじゃないけど作る気になれないです。

仕組みをできるだけ複雑にしないと、上に立つ人を支えてくれる下の人が居なくなってしまうから「弱い人を大事にしましょう」という言葉があるのかもしれません。

無職・引きこもり時代は役割を貰えず辛かったですが、新入社員もあまり役割が回ってこないので虚しいです。
問題が問題のまま放置されるのも、解決すると困る人がいるからなんでしょうね。

大学生で内定がもらえたあたりで死ぬのが一番幸せなのかもしれません。

この考えに至ると、逃亡生活や死刑もある意味エンターテイメントかもしれません。